サマーウォーズっていうかバイクウォーズで(´Д`)単車に乗るようになってから気づいたんじゃけど信号待ちしよったらたまに挑発してくる奴がおるのうwこれまでも車の合間をぬってぬって行きよったらたまに抜かされたことに腹立ったんか無理してついてきて追い越そうとする車とか追い越させんようにあえて邪魔する車とかは見たことあるけど俺も車運転しよって同じことされたら絶対ムカツクけその気持ちは分かるんじゃけど別に無理はせんよのwまぁそんな車はさておき昨日のバイトの行きじでとある交差点で先頭で信号待ちしよったら125ccのスクーターに乗った40代くらいのおっちゃんが俺の方ガン見しとんじゃいwそのスクーターちょっと見覚えがあって大通り走っとるときに俺がそいつ抜いたんじゃいの。最初俺のバイクがカッコええけん見とるんか思いよったんじゃけどめっちゃ俺の方に視線を感じるんじゃいのw 目合わせたら確実にレースになるじゃろうけ絶対目合わせんようにしたけどw相手125でこっち400じゃけこっちが死ぬ気で本気出したら追いつけんことは目に見えとるし基本売られた喧嘩は買う方じゃけど自分の命が大事じゃけんのw 基本無理してでも抜かしたがる奴は先に行かせてあげるタチで今回もお先にどうぞ的な感覚で全く気づかんふりして先に行かせてあげたけど結構無理しとったもんのう。俺くらいの年のガキならまだしも40そこそこのおっちゃんで?あんな人もおるんじゃのう(´Д`)以前から原付乗り回しよった時も明らかに自分のほうが性能劣っとる場合とか後ろに付かれたら先に行かすべくスピード緩めるし確かにこちらがトロトロ走っとるわけでもないのに明らかにエンジン無理させて抜かしにかかってくる軽とか女性の原付に抜かされてイラッとして抜き返すことはたまにあったけどもあんまり無理したとか、こちらから挑発したことはまず無いけんのw あまりに変な運転する奴を睨むことは今でもあるにはあるけどwいやほんま世の中いろんな輩がおるよの(´Д`)原付ではナメられてウザイ印象が多々あったけど単車だと今度は喧嘩売ってこられてウザイのw これが結構ほんまウザイんじゃいwこっちとしてはその気は全く無いし「はいはい分かった分かったお前の勝ち!!」って気分になるんですよ(´Д`)あなたは燃えていてもこちらとしてはそういうことされたら萎えるんですホント(´Д`)全国のライダーの皆さん。これを見てたらお願いです。街で単車に乗ってる馬上さんを見かけたらそっとしといてあげてください(´Д`) 抜かれても「あ、急いでるんだな。」くらいに思ってあげてください(´Д`) まぁ急いで無い時でも抜くけどの(´Д`)多少は調子に乗ってガンガン飛ばしたりはするけどよ 別にあなた達に勝とうと思ってるわけではないんです。ライダーはなんとなく車が邪魔だっていう感覚は分かるでしょ?二輪相手に関しても別に僕が1番だって思ってるタイプじゃないんで。相手が単車なら加速弱いビッグスクーターのタンデムとか明らかに変な運転してる奴以外抜こうなんて思ったことありませんよこちらは(´Д`)バイクであんま無茶する志向じゃないんでね(´Д`) 僕に喧嘩を売らないでください。未だに「2速入れたと思ったら実はニュートラルだった現象」とか「幻の7速ギア入れ現象」も結構やるし僕自身もほんと運転荒いんですよ(´Д`) 本当に喧嘩を買うてしもうた時に僕自身が危ないかもしれないんでお願いですから喧嘩を売らないでください(´Д`)っていうのが昨日今日思ったこと。ほんまたま~にじゃけどスクーターやら単車相手に喧嘩しかけられるんじゃい。どうも。妄想族のレベルを遥かに超えた痛い妄想男、馬上です。「辛い思い出」(´Д`)(´Д`)(´Д`)(´Д`)(´Д`)(´Д`)(´Д`)(´Д`)(´Д`)(´Д`)ひな祭りと聞いて思い出すあの頃の淡い恋の物語。忘れもしないのが今から遡ること15年も前になるひな祭りの日。通っていた小学校の帰りに起きた出来事だった。別に意識していたわけでもない。普通に友達だと思っていてごくごく普通に会話をし一緒にはしゃいだり遊んだりとにかくいつでも何故か僕のいる場所に必ずいる女の子だった。ただの友達。僕はそれ以上に思ったことはその時まで過去一度としてなかった。何気ない僕の日常にいつもその女の子は居た。一緒に親に遊園地に連れていってもらったり、幼稚園時代にその女の子との思い出はたくさんある。時には喧嘩だってした。笑ったり怒ったり、泣いたり、小学校時代の僕の思い出のほとんどにその女の子の存在があった。だからと言って別にこちらに"好き”という気持ちがあるわけではなかった。もちろん、その女の子を友達としては"好き”ではあるが特別恋愛感情を含めての"好き"というものではなかった。まさに"友達以上恋人未満”という微妙な言葉が適切な関係だったのかもしれない。ところが、そんな今考えれば楽しくてしょうがない毎日が突然終わりを告げてしまう日がやってきた。それがちょうど忘れもしない15年前の3月3日の事だった。小学校の帰り道いつもの別れる交差点の曲がり角でその女の子は言った。女の子「ねぇ。うちでひな祭りやろーよー。」僕「うん。」それは僕はいつものことだと思っていた。それまでのひな祭りもその女の子の家に行ってひな祭りごっこをやったりしたしかたや子供の日には僕の家にその女の子を呼んで一緒に祝ったりもした。いつものことだと思っていた僕は何一つ疑う余地もなく、いつもと違う帰り道を歩いた僕はその女の子の家に足を運んだ。いつもと同じ女の子の家、リビングのテーブル。毎年いつもと同じように飾られた雛人形の光景。そんな環境でいつもと違うのは女の子の表情だった。今思えばだ。当時その時の僕は何一つ疑問に思うことはなかった。今思えばその時のその女の子の表情だけ何故かいつもの光景と違った。そんな神妙な女の子が口にした一言に思わず耳を疑わずにはいられなかった。女の子「今日で、サヨナラなんだ。」僕「え?」友達としては意識していたが別にそれ以上なんて思っていなかった僕。しかしそれを聞いた瞬間からそれ以上の感情が僕を包みこんだ。突然のことだった。その女の子はお父さんの仕事の都合でどこか遠い街へ引っ越すことになったらしい。不思議な感覚だった。別に特別恋愛感情なんか持ってなかった僕が普通の友達、いや。親友が遠い街へと行ってしまうと聞いた時の感覚とは全く違う妙な気持ちでいっぱいになった。それが本当の恋だったのかなんなのか今でも分からない。とにかく不思議な感覚に包まれきった僕にその女の子は続けて言った。女の子「馬上くんに、渡したいものがあるの。」僕「え?何?」複雑な気持ちで整理が付かない僕に彼女は続けて僕にあるものを渡した。女の子「ずっと大事にしてたんだ。これを馬上くんが持っていれば、私たち、ずっと、一緒にだよね?離れ離れでもずっと一緒だよね。」その女の子が僕に渡したのはひな壇に綺麗に並べられた一番上の段の左側にあるものだった。僕はそれまでずっと冗談だと思っていた。ひな祭りを迎える前、その女の子の家に行ってひな祭りごっこをして遊ぶ毎日。ひな壇を前にして遊ぶ僕と女の子。女の子「一番上の段の左側が、馬上くんで、右があたしよ。」僕「うん。」ただひな祭りごっこだからと、何気なく一緒に居た女の子が自分の大事にしていた雛人形のひな壇の一番上の段の左側を泣きながら僕にくれたのだ。女の子「これを馬上くんが持っていれば、私たち、ずっと、一緒にだよね?離れ離れでもずっと一緒だよね。」その女の子にそう言われて渡された途端僕まで何故だか涙が止まらない。これがどういう涙だったのかが今でも分からない。友達として別れることでの辛さの涙なのかそれまでその瞬間まで一度としてその女の子に恋愛感情を抱いたことのなかったと思っていた僕が気づいたことで別れる辛さの涙だったのかもしれない。そしてその女の子が僕にくれたひな壇の一番上に綺麗に飾られた大切にしていた左側のものを僕にくれた意図も僕には分からない。その日を最後に23になった今まで僕はその女の子に会っていない。それまで毎日のように会って僕のそれまでの小学校の思い出のほとんどの記憶に一緒に刻まれていたその女の子との思い出はそれ以降刻まれることはなかった。だがしかし僕にくれた意図が分からないその女の子の大切にしていたひな壇の一番上の左側に綺麗に飾られていたものを今でも僕は大切に肌身離さず持ち続けている。(´Д`)(´Д`)(´Д`)(´Д`)(´Д`)(´Д`)(´Д`)(´Д`)(´Д`)(´Д`)辛子かいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいひな壇の一番上の左側に飾ってて女の子が大切にしてたものって辛子かいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいひな壇にお前何飾っとるんじゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああお前これw ストーリーは書きよるうちにどんどん頭に浮かんでくるけどオチが思いつかんでいささか強引になってしもうたよのw まぁ部屋が汚いおかげで辛子がたまたまPCの真ん前に置いてあったけ「からい」と「つらい」で奇跡的にリンクできたんじゃけどのw途中まで読んでキュンとなったって人だいぶ損したろw ごめんなさいねほんまw俺も自分で書いときながら途中でキュンとなってしもうたけんのwでもオチはどうであれこういう過去って憧れるよのwそういう意味では人生今の感覚を持ったまま小学生らへんからやり直してみたいわw人生やり直したい!っていうかモテたい!!こういう過去が一つか二つくらい欲しい!!それだけ。 腐男子馬上でした。でも想像力はほんま脅威じゃいの。じゃあの。P.S. 馬上さんこの記事を書いている最中すきっ腹にも関わらず芋焼酎のロックを4杯飲んでいます。途中まで読んでジーンと来て涙が出たのに!と怒ってらっしゃる方も多々いらっしゃると思いますが、どうか大目に見て見逃してやってください。 すんませんでした!!